朝鮮人のスパイがNHKのディレクターのような位置に入り込んで、日本を洗脳するために嘘、捏造もやりたい放題ということですね。
先週の日曜の番組も明らかに朝鮮史観の都合のいい古代史を聞かされ、前方後円墳を完全スルーするなど突っ込みどころ満載でした。
今、NHKがやってるJAPANシリーズとか、日本と朝鮮半島とかの番組は、番組の作りがどう考えてもおかしいよな。半島人がNHKに潜り込んで作ってるとしか思えないひどい内容だよな。
結局、BPOとかいう団体も、身内(放送関係者)に甘くて左巻きなら、何でもアリっていう利権団体なんだね。
NHKの中国や台湾がらみのドキュメンタリーは、【北京メディアセンター】が関係することがほとんどですね。
【北京メディアセンター】は、元々、中国中央電視台(CCTV)と日本放送協会(NHK)の合弁会社であり、CCTVは中国共産党の報道機関を兼ねています。
現在、資本関係は解消されましたが、【NHKエンタープライズ】中国駐在事務所からプロデューサーなど数人が放送プロダクション部門に送られております。
NHKエンタープライズは、NHKの最大の弱点であり、一部では違法性も指摘されております。
漢字検定問題などを見てもわかるように、本来、NHKは非営利でなくてはいけません。しかし、非営利組織であるNHKが株式を支配する営利法人であるNHKエンタープライズを抱えている形になっているのです。
そして、NHKエンタープライズの職員として、天下り役員や出向などの形で大量の人間が送り込まれ、その利益を食い物にしています。
朝鮮人のスパイがNHKのディレクターのような位置に入り込んで、日本を洗脳
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